カテゴリ:未分類( 5 )

あけまして、おめでとうございますm(__)m

今年もよろしくお願い致します。

さてさて、今年はどんな1年になるのでしょう。

皆さまに楽しんで喜んで頂けるような作品を作れるようにマイペースに頑張りたいと思います。

c0224222_2125408.jpg

今日は、1月6日フランスの公現節。
ガレットデロア(アーモンドクリームのパイケーキ)を家族で切り分け、フェーヴという陶器の人形が入っていた人が王冠を被り、今年1年、幸運が続くと言われております。我が家は、もちろん息子のガレットデロアにフェーヴが入っていました(*´-`)


皆さまも、幸せな1年でありますように☆*
[PR]
by naturalist-1181 | 2015-01-06 21:20
今年もあと、数日となりました。1年はあっという間ですね。
のーんびりなNatuRaLiSt.の活動ですが、今年の前半は目立った活動が少なかったのですが、10月に集中するという何とも不思議な一年でした。10月は毎週のように出展、ワークショップといろいろ参加させて頂きました。ワークショップは、はじめて行って教えることの難しさを痛感致しました。でも、数をこなさなければ発展していかないですからね。また、機会があれば頑張りたいです。


【出展イベント、展示販売】
・手作り雑貨店chouchou(仙台)
・ベリーズキッチンさんにて 角張園芸さん主宰「ル ジャルダン」(石巻)
・つむぎ雑貨店さんの企画展「ミトン展」(仙台)
・観慶丸さん 期間10月~12月(石巻)
・おすし雑貨研究所さん12月~(埼玉)

【ワークショップ】
・粉月さんにて 「染め物ワークショップ」
・つむぎ雑貨店さんにて 「星雪の刺繍のブローチのワークショップ」


こう振りかえると、後半はだいぶ濃厚な一年だったと思います。

いつもイベントや販売会に誘って下さる皆さま、お店に置いて下さる店主さま、本当にありがとうございました。感謝の気持ちを忘れずまた、作品作りをしていきたいと思います。
そして、今年は、instagramを見て、県内県外の皆さまがNatuRaLiStの作品をお手に取って下さいました。本当にありがとうございました。

私にとって、のんびりしながらも、内容が濃い一年となりました。来年も少しずつではありますが成長し、皆さまの心を楽しませ、幸せな気分になるようなonlyone!な作品を作っていけたらと思っています。


来年も皆さまにとって良い年でありますように☆*≡
来年もよろしくお願い致しますm(__)m
[PR]
by naturalist-1181 | 2014-12-28 18:28
10月11日、12日に石巻のberry’s kitchenで行われたお花と雑貨の販売会「Le jardin」無事終了致しました。

たくさんのお客様にご来店頂き、ありがとうございましたm(__)m
[PR]
by naturalist-1181 | 2014-10-13 01:08
c0224222_18152073.jpg

今日は十五夜。
つー はお供え物食べたさに早々お願いごと。「早く風邪がなおりますように。」「運動会で一番になれますように。」あれ?十五夜ってそうゆう日だったけ(~_~;)

c0224222_18214229.jpg


今日のお月さまは惚れ惚れするほどキレイです☆女性は月明かりを浴びると良いと聞いたことがあります。今日は少し外に出て月明かりを浴びるのも良いかもしれませんね☆海と月と女性はバイオリズム何か関係あるのかもしれませんね。

海の生物は満月に産卵をする、妊婦さんは満月や、満潮のときに出産するかたが多いみたいだし、お腹の中で人の赤ちゃんは羊水という水の中で育ち…私達が気がつかないだけで何かの不思議なパワーのつながりがあるのかもしれませんね☆
[PR]
by naturalist-1181 | 2013-09-19 18:14
ボランティアの皆さんや自衛隊の皆さんに たくさん助けてもらい 今の生活が あるのだけれど 最近 ボランティアの皆さんに感じること。

本当の意味でのボランティアをわかっているのだろうか?
どこまで ボランティアの皆さんが 本当の意味で被災地のためを考えて 活動してくれてるのだろうか?と疑問に感じるのです。

若いボランティアの皆さん、どこか自己満足な所があるような…助けてる自分がカッコイイ的な。
若い人は 情熱的で 一生懸命。それが 被災地との温度差を感じる。被災者がボランティアの皆さんにおされてる。足りないものが たくさんあったときは それでよかった。今なにが足りないのか なにを必要としてるのか 本当の復興とはなんなのか。ある自衛隊の方がこう言っていました。「自衛隊がいつまでも被災地で活動してしまうと被災者が本当の意味で復興できない。」と。 わたしは これからは物資とか手を貸すことじゃなく 心と心をよりそうこと いつまでも震災を忘れないでいてくれること大切かなと思います。 若い人たちには ボランティアに来るのでなく 被災地の悲惨さ 景色を見て 命の重さ 自分がこれからどう生きるべきかを 感じて帰ることが復興に繋がるような気がします。
ただ ただ 見守ることも必要だと思います。子育てもそう。何かできるようになるためには 手を貸さない。自分でさせる。自分のやり方を見つけさせる。そんなことが 被災地にも必要な気がします。

ボランティアの皆さんを否定したわけでは ありません。ボランティアの皆さんがいたからここまで街がキレイになったりお祭りも盛大にできた。ボランティアの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
[PR]
by naturalist-1181 | 2011-08-21 08:20